eluで商品を販売してみたいな。かんたんなのかな?実際の経験談を聞きたいな。

そんな悩みを解消します。

本記事で分かること

  • eluとは?
  • 販売した商品
  • eluで商品を販売した感想
  • 向いている人、向かない人

目次

eluとは?

たった2分でデジタルデータを販売できます

eluはデジタルデータをどこよりも簡単に販売ができるサービスです。

イラストやマンガ、音声、動画など、多くのデジタルデータに対応しています。

引用:https://elu.jp/

何を販売できるのか?

「elu」では

  • 写真
  • イラスト
  • 音声
  • 動画

を販売することができます。

販売できる人

結論、誰でも販売ができます。

しかし、現在はTwitterアカウントのみアカウント作成が対応されています。

気になる方はぜひ、Twitterでeluのアカウントを作成してみましょう。

販売した商品

https://twitter.com/hime_fireman/status/1453564352678617090?s=21

僕は朝から元気が出る「声」を販売しました。

https://elu.jp/item/K2ruDgtZb1KdKrSsZrQG

現時点で5名の方に購入して頂きました。本当に嬉しいです。

元々、2020年から音声配信に取り組んでいるため、その延長線として「声」を活用しました。

朝から元気を出したい方にオススメです!

https://twitter.com/yasuyo_activist/status/1452978107313377285?s=21

eluでひめ @hime_fireman さんの『【朝ver.】頑張るあなたに渾身のエール‼️』を購入しました! あのファイアーがいつでも聞けるって最高じゃない?https://t.co/CTGqBqmIoG #elu via @elu_jp

— 4月のサクラ (@M9cQPePYOMe2v2Q) October 27, 2021

eluで商品を販売した感想

初めての体験でしたが、全く困らず、かんたんに販売ができました。

中には、

**「デジタルデータを販売する」**と聞くだけで、拒絶反応がぁぁ、、、

という方もいらっしゃるでしょう。

そんな方でも大丈夫です。

販売画面がシンプルな作りで、誰でも操作ができます。

これまで頑張ってデジタル作品を作っても、うまく収益にならなかったクリエイターが沢山いたと思います。

しかし、これなら簡単にデジタルデータを販売できます。
クリエイターに優しい設計ですね。

どんな人に向いているか?

デジタルデータ

デジタルデータを販売したい人に向いています。

例えば、僕のように音声ファイルを販売する方や、デジタルアートを販売する人がいます。

他にも

  • 購入者限定のラジオ音源
  • 購入者限定の動画
  • 購入者限定のデジタルアート

など上手く活用できます。

あなたのできることを掛け合わせてみましょう。

向かない人

eluはデジタル作品を販売するプラットフォームです。

当然ながら、アナログ作品を販売する方は向いていません。

アナログの場合は、BASEやSTORESなどで販売することをオススメします。

ちなみに、今ビジネス界で話題のNFTがあります。これもデジタルデータです。

個人的にはNFTは今後のトレンドなのでオススメします。
(ちなみに、僕のアイコンはNFTです。)

しかし、NFTはブロックチェーンを駆使した技術でかなり難易度が高いです。

また、eluは日本円、NFTは暗号資産でやり取りします。

そもそも暗号資産って何?

という方もいらっしゃるでしょう。

暗号資産、NFT、ブロックチェーンなど技術を勉強する必要があるので、初心者には厳しいと思います。

なので、デジタルデータを販売してみたい人は、まずはeluでの販売をオススメします。

本当にかんたんに出品ができるので、ぜひあなたも挑戦されてみてください。

まとめ: 全く困らず、かんたんに販売ができました

初めて触りましたが、特に困ることなく販売ができました。

デジタルデータを販売してみたい方は、ぜひeluを利用してみてください。

あなたにしか産み出せない作品を僕は待っています。

\朝から元気を出したい方は、こちらをどうぞ/

//elu.jp/item/K2ruDgtZb1KdKrSsZrQG